レイアウトファイル と実行プログラムファイル
レイアウトファイル:activity_mail.xls と
実行プログラムファイル:MainActivity.kt の紐付け記述
MainActivity 内の初期設定されている記述・。
setContentView(R.layout.actitity_main)で紐付けされている。
レイアウトに定義したビュー(クラスまたは部品)の名前は
個々に Activityクラスのfindviewbyidメソッドを使って定数定義してレイアウト内の部品と紐付けをおこなう。
最近は 拡張機能でこの定義を自動でしてくる。
事前準備として[Gradle Script] - [build.grade(module.app)]内に
apply plugin: 'kotlin-android-extensions' が定義されている事
MainActivityに
import kotlinx.android.synthetic.main.activity_main.* も必要だが
レイアウトに配置した部品内の名前をMainActiviry内で使うと 自動定義してくれる。
※これは事前にAndroidStudioの自動インポート機能を有効にしておく必要があるし、
MainActivity内で部品名を記述するときに候補から選択しないと自動でimportされない。
importされない時は 何度も部品名の選択をやりなおしてみる。
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